<字幕つき動画>第37回期 国連人権理事会 国連派遣団が、人権理事会でスピーチ!


字幕【慰安婦問題】第37回国連人権理事会 2018年3月9日 

発言者:MIkiko Isac 
https://youtu.be/5UHZnrEYaFg
The use of brothel by the military was not unique to Japan during the WW2.  There is the substantial amount of information about the brothel called "comfort stations" by Japanese – their numbers and locations, recruiting methods, nationalities and ages of women who worked there as well as their wages, work hours, and so on. The myth of comfort women as "sex slaves" emerged in the 1980's that over 200,000 mostly Korean women and girls as young as 11 were forcibly taken from their homes. The myth has since been weaponized against Japan which – according to the accusers – remains unrepentant and insincere in their apologies. The accusation, however, is solely based on unsubstantiated testimonies of the self-proclaimed former comfort women without authenticated evidence. The myth persists despite no documents or police reports of the kidnapped person by families of the allegedly kidnapped victims has been found.  This depraved highly defamatory myth is being spread seeking permanent memory in inscriptions accompanying the statues of young girls as "sex slaves" now littering public spaces in cities around the world. The truth of "comfort women" has already been widely known in Japan with the admission and apology of the major media responsible for false reporting.  We ask the United Nations Council to investigate the "comfort women" issue based on the objective evidence.

議長 第二次大戦中の軍による売春宿の利用に関しては日本軍特有の事ではありません。 「慰安所」と呼ばれる売春宿に関しては、多くの情報が現在しています。数や場所、そこで働いていた人たちの国籍・年齢だけでなく、給料、勤務時間なども記載されています。 「慰安婦達」が「性奴隷達であった」という「作り話」は1980年代に現れ、20万人以上のほとんどが朝鮮人女性や若い人で、中には11歳の少女が家から強制的に連れ去られたと言っているのです。その後、この作り話は、日本に攻撃するための武器とされており、批判者たちは「謝罪にも反省の色がなく言行不一致のままだ」と言っています。 しかし、この言いがかりは自称元慰安婦達による一切、何の根拠もない証言が基で何の裏付けもない証言なのです。この作り話が拡散され続けていますが、誘拐されたとされた人やその家族からの誘拐を証明する書類や警察への被害の報告なども一切発見されていません。 この非常にいい加減で抽象的な作り話は、「恒久的記憶」のためと、若い少女の像に付されている碑文に「性奴隷」として現在世界中の街の公共の場を汚しながら拡散され続けています。 「慰安婦の真実」は、すでに日本では広く知られています。捏造報道をした主要マスコミは捏造報道の責任を認め謝罪しました。 議長、我々は国連理事会に対して、今回は慰安婦問題に関する客観的な再調査を要望します。

 

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上記のとおり、2018年2月26日より3月23日までの予定で行われた「第37会期-国連人権理事会」にて、カナダ在住のMikiko Isacさんに90秒間のスピーチをしていただきました。

発言は3月9日に行われました。 戦時売春宿の利用は、日本に限られたことではなく、日本軍が利用していた慰安所に関しては、その数、募集要項、国籍、年齢、給料、勤務時間などを示す資料が現存しています。

慰安婦問題で日本を批判している勢力は、自称元慰安婦の証言だけであり、証拠と呼べる物はありません。

さらに日本軍や官憲によって「拉致・誘拐」されたという主張も、それに関する被害の深刻や警察の記録も存在しません。(当時の8割の政治家・警察等は朝鮮人でした) 慰安婦に関する「作り話」や「性奴隷」という言葉は、日本のマスコミや一部の反日勢力によって世界中に拡散されたましたが、この捏造に関しては既に日本の主要マスコミの捏造を認め責任をとり謝罪しているので、国連も再度、客観的真実に基づいた調査をするように求めました。

■ 慰安婦の真実国民運動 http://ianfu-shinjitu.jp/
■ 協力 国際キャリア支援協会 International Career Support Association
■ 翻訳・動画製作 テキサス親父日本事務局 Texas Daddy Japan Secretariat

国民運動では、国内活動に加え、国連派遣団なども結成し、国際社会へのアピール活動も積極的に行っています。 最低でも、毎年、3月・6月・9月にも国連での活動を展開する予定が決まっています。

ぜひこの活動をご支援下さい!